ストーク(STORK)|Google Analyticsアクセス解析コードの設置方法

ストーク(STORK)|Google Analyticsアクセス解析コードの設置方法

今回は、ストーク(STORK)にGoogle Analyticsのアクセス解析コードを設置する方法を解説します。
めちゃくちゃ簡単にできるので、まだ設定していない方はぜひ参考にしてみてください。

Google Analyticsってなに?という方は、以下の記事も読んでみてください。

アクセス解析ツールGoogle Analyticsの導入・設定方法

2017.05.01
 
 


ストーク カスタマイズページにアクセス

WordPressの管理画面を開きます。
サイドメニューから『外観カスタマイズ』という順にクリックして進みましょう。

サイドメニューから『外観→カスタマイズ』という順にクリックして進む

サイドメニューから『外観→カスタマイズ』という順にクリックして進む

 
 
ストークのカスタマイズページが開きます。

ストークのカスタマイズページ

ストークのカスタマイズページ

 
 
サイドメニューの『アクセス解析コード』をクリックし、設定画面を開きましょう。

サイドメニューの『アクセス解析コード』をクリック

サイドメニューの『アクセス解析コード』をクリック

 
 

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Google AnalyticsのトラッキングIDを入力

アクセス解析コードの設定画面を開いたら、「GoogleAnalytics」の入力欄に、UA-から始まるGoogle AnalyticsのトラッキングIDを入力しましょう。

例:UA-12345678-9

Google AnalyticsのトラッキングIDを入力

Google AnalyticsのトラッキングIDを入力

 
 
トラッキングIDを入力したら、『公開』ボタンをクリックします。

『公開』ボタンをクリック

『公開』ボタンをクリック

 
 
作業は以上です。

ほとんどのWordPressテーマは、Google Analyticsのトラッキングコードをheader.phpに追加する必要があるのですが、ストークではたったこれだけの作業で、アクセス解析ができるようになります。

注意
すでにプラグインなどでアクセス解析コードの設定をしている場合、アクセス数のカウントが2重になる可能性がありますので、必ずどちらか一方だけで設定するようにしましょう。

例:実際は100アクセスなのに200アクセスでカウントされる。

 
 

headタグ

Google Search Consoleのコードなど、header.phpに追加したいタグやコードがあれば、ここから設定することができます。

header.phpに追加したいタグやコードを入力

header.phpに追加したいタグやコードを入力

 
 

まとめ

今回は、ストーク(STORK)にGoogle Analyticsのアクセス解析コードを設置する方法を解説しました。
説明不要なくらい簡単な作業でしたね。

本当にサクッと設定できちゃうので、まだの方は早めに設定しておきましょう。
 
 

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